• 日本分析化学会次期会長候補者選挙結果について

    Submitted by admin on 金, 2017/01/06 - 15:00

    日本分析化学会理事会

    昨年11月~12月において本会社員(代議員)による次期会長(2017年度~2018年度、任期2年)選挙の投票は同年12月22日、本会にて選挙管理委員会委員長および監事立会いの下で開票を行いました。その結果、岡田哲男氏が最高得票を得て、次期会長候補者に選出されましたので、ご報告いたします。

    岡田哲男(おかだてつお)先生  東京工業大学理学院長・教授

    (本会役員・委員の経歴)
    1998~2005年度 Analytical Sciences 編集委員
    2003~2004年度 Analytical Sciences編集理事
    2001~2005年度 非水溶媒研究懇談会委員長
    2006~2010年度 溶液界面研究懇談会委員長
    2011年度     第60年会実行委員長
    2011~2012年度 関東支部副支部長
    2013~2014年度 関東支部長
    2015~2016年度 本会筆頭副会長

  • Webサーバー復旧のお知らせ

    Submitted by admin on 水, 2016/09/21 - 06:51

    本日(9月21日)、分析化学会WebサーバーのOS更新作業を実施しました。

    一時的に18時頃復旧しておりましたが、その後23時頃から1時半頃まで追加の作業で再度Webページの公開が停止しておりました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。現在はほぼ問題なく動作していると思われますが、不具合等にお気づきになられましたら、webmaster [@jsac.jp を付けてください] までお知らせいただければ幸いです。

    また、各支部、研究懇談会のメール、Webコンテンツについても21日9時の時点のデータで復旧してあります。不具合等ありましたらお知らせください。

  • 日本分析化学会第65年会 (札幌) のお知らせ

    Submitted by admin on 水, 2016/09/21 - 06:00

    会期: 2016年9月14日(水)〜16日(金)
    会場: 北海道大学工学部(札幌市北区北13条西8丁目)

    多数のご講演・ご参加をいただきありがとうございました。

    日本分析化学会第65年会のホームページ http://conference.wdc-jp.com/jsac/nenkai/65/index.html

    日本分析化学会第65年会実行委員会

  • 学会ホームページ一時停止のお知らせ(予告)

    Submitted by admin on 水, 2016/08/24 - 11:12

    2016年9月21日より、本Webページを公開しているサーバーのOSアップデート作業を予定しております。
    それに伴い、本ページ (www.jsac.jp, www.jsac.or.jp) の表示が停止いたします。

    作業開始時刻は、9/21(水)9時頃を予定しております。終了時間はOS更新後のデータの書き戻し、
    サーバーの再設定等があるため見積りが困難ですが、遅くとも9/22(木・祝日)18時頃の復旧を目指しております。

    ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。なお、学会事務局宛 (@jsac.or.jp)
    メールについては別サーバーで稼働のため、停止期間中も利用できます。

  • 熊本地震への本会の対応

      ‐日本分析化学会会員の皆様へ‐

    本年(2016年)4月14日および16日を中心に発生した熊本県および大分県での「熊本地震」の震災により被災された多くの方々に心からお見舞い申し上げます。被災された地区の会員の皆様への支援と復興に貢献すべく,日本分析化学会としてご希望に添うあらゆる活動を行なってまいりたいと考えております。この目的のため,本学会では今任稔彦副会長(九大院工)を「熊本地震」担当副会長として対応してまいります。すでに震災地区の会員各位にはお見舞いおよびご希望伺いのメールは差し上げておりますが、今後も引き続きご希望を受けさせていただきますので、今任副会長(imato [@cstf.kyushu-u.ac.jp を付けてください])あるいは学会本部の田巻事務局長(tama1026 [@jsac.or.jp を付けてください]または03-3490-3351) にご連絡いただきますようお願いいたします。特に、学会発表などへの配慮は、理事会を通じて年会実行委員長にもお伝えしており、協力が得られるようになっております。

    今後も本学会ホームページなどで随時情報を発信してまいりますので、会員各位のご協力をお願い申し上げます。